大スッポンポン帝国広報部
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基本情報 
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大スッポンポン帝国バンザーイ!
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概要 
漫画家・作曲家・アニメ会社CEO・投資家・VTuber・ボカロP・政治家の兼任を目指すハイパーゼネラリストの愛国左翼VTuberにして無敵レスバトラーの論破王です。
左翼(愛国左翼、真の左翼、真のリベラル、保守左派)です。
愛国とエロと一億総中流の両立を目指しています。
ちなみに神道(国家神道ではない自然崇拝の多神教、量子力学、哲学、科学)の氏子です。
1999年7月生まれ。和歌山県在住。
沢井橘花の名前でも活躍中!
女系天皇断固反対!
山田太郎・小野田紀美・赤松健支持!
玉木雄一郎支持!北村晴男支持!
ドナルド・トランプ・イーロン・マスク支持。
トランプとイーロンが仲直りし日本は確実にいい方向に向かっています
高市早苗支持。
AI児童ポルノ規制断固反対。
なぜAI児童ポルノを規制すべきでないのか以下のポストで詳しく解説しているので是非御一読ください。
Xにてあの反日売国奴の米山隆一を何度も論破しています。
エロ規制系宗教似非右翼(創価統一)、パヨク(反日)、似非フェミ(ミサンドリスト)は敵です。
小児性愛は悪くない。悪いのは反日パヨク似非フェミ。
日本の未来のため理想の成人免許制を提唱し実現へ向けて動いています。皆さんもご期待ください。
日本のパヨクはただでさえ国ガチャURの日本にいながら、親ガチャハズレのストレスを親ではなく国や社会に八つ当たりしてる。
無責任に避妊せず産んだのは親。
儒教を否定してる割には、その毒親と同居してるニートだからか、親には攻撃できない腰抜け。
現在、魔王ひろゆきを倒すクロスオーバーゆっくり茶番劇「このスパロボい世界に屁理屈を!」をFallout 4で鋭意製作中!
多くの人が洗脳されていますが、そもそもエロ(強姦はともかく特にただの裸)=悪という思想そのものが極右(一神教)と極左(無神論の一神教)の思想です。
その点日本共産党は完璧に極左のカルトに成り下がっています。
元からかもしれませんが。
そもそも政教分離の原則に反する違憲な悪法は、刑法175条です。
古代ローマ帝国・江戸時代の日本・現代の北欧を見るとわかるように、裸を見飽きると性犯罪が減ります。
限界逓減の法則(慣れ)とカリギュラ効果(隠すと余計に見たくなる)と独占禁止法のカルテル(供給を絞って価値を吊り上げる転売ヤーなどの手口)のように、裸=悪というのは売春の相場を吊り上げ風俗やビデ倫の審査料名目のピンハネの温床になり、少子化や一神教独裁の原因です。
統一教会批判は、女性のトップレスやモザイク廃止などを支持するなら正当な批判です。
なぜなら現在の刑法175条は被害者がいませんが、公共の社会通念に基づくものとして公共の利益を名目に明治時代に作られたものですが、当時の社会通念=ペリーのキリスト教やキリスト教をそのまま導入すると侵略されるので仕方なく導入した国家神道という科学的根拠のない一神教の価値観に基づいています。
つまりエロ規制=一神教などの特定の宗教に政治家が便宜を図っているので、創価学会が公明党を応援することより桁違いに悪なのです。
そこを批判せず、オタクが反日に利用できないと悟ると手の平を返して似非フェミニズムを推進し、エロ規制の分野では統一教会と手を組むレベルの日本共産党は同レベルのカルトです。
いい部分である反共を逆に批判し、悪い部分であるエロ規制を逆に褒めるなど、日本共産党は統一教会と変わりありません。
やはり極右(独裁者)と極左(独裁者側に回りたいだけの底辺)は、利己主義者として同類なのです。
ニコライ2世とスターリンが最たる例ですね。
古代ローマ帝国のアウグスティヌスがキリスト教を独裁に悪用し、売春相場の吊り上げとピンハネを行い、異教徒との恋愛を禁止してキリスト教を強要したのと何も変わりません。
独裁者は睡眠欲・食欲・性欲を規制します。
それをコントロールできれば、人を操れるからです。
オウム真理教の「邪淫はやめようね」と同じです。
睡眠欲や食欲は当たり前に手に入るようになりましたが、性欲に関してはまだカルトの影響が残っています。
ただし、昨今二次元の質向上やVRエロゲーやラブドールやセクサロイドの開発などによって、やっと性欲も睡眠欲や食欲と同等になりつつあります。
だからこそカルテルをしたい一神教は、代替品を妨害するのです。
極端な皇国史観でも戦勝国史観でもない、中道的な敗戦革命自衛戦争史観です。
ヴェノナ文書・リッツキドニー文書・ミトロヒン文書・マスク文書・イスコット文書・ヴァシリエフノート・米国共産党調書・近衛上奏文・ゾルゲ事件などでソ連のスパイが開戦に多大な影響を及ぼしていたのは証明されています。
もはや陰謀論ではありません。
植民地解放はさすがにボランティアではないですが、資源確保と解放がWin-Winだったので日本が現場努力で解放したのは事実です。
あと大東亜共栄圏は後付けではなく、一応構想としては第一次世界大戦時の人種差別撤廃条約時点で既にありました。
「軍国主義者≒共産主義者」であり、現代の「パヨク(左のネトウヨ)」と同じ存在です。
彼らは「非国民(ソ連にアイデンティティがあって日本国籍はあくまで手段と思っていた)」ですので、日本ガーというデカい主語は成り立たず、非国民は日本人にカウントしません。
騙された無能はいたものの、意図的に侵略戦争を起こそうとした純粋な日本人はいないのです。
意図的に戦争を煽っていたのはほぼすべて敗戦革命のスパイ、共産主義者です。
なので、パヨク(左のネトウヨ)は軍国主義者ガーと「赤いきつね騒動」の似非フェミニストのマッチポンプのように、日本に責任転嫁して防衛機制の投影を行うのです。
あと個人の戦争犯罪、いつの時代もある殺人事件などはありましたが、日本軍に証拠が明確な組織的戦争犯罪はありません。
軍法会議に掛ければいいだけです。
組織的とは、ホロコーストや原爆・東京大空襲などのレベルです。
あとちなみにルーズベルトはアメリカという工業国の裕福な家庭出身で母親に教育虐待(教育ママゴン)されていた障害者であり、キリスト教徒で選民思想が強く、ニューディール政策などは極右特有の、右翼の自由主義を通り越した国家社会主義です。
ヒトラーはドイツという工業国の中産階級出身で父親に虐待され、キリスト教徒でユダヤ人を差別し、アウトバーン政策などの極右特有の自由主義を通り越した国家社会主義をしたのは有名ですね。
つまり「 ヒトラー=ルーズベルト=キリスト教徒の極右国家社会主義者」です。
ヤルタ会談=独ソ不可侵条約であり、極右や極左などの利己主義者は利害が一致している間(ポーランド侵攻・第二次世界大戦)は協力しますが、それが終わると必ず内ゲバを起こします。
もしローゼンバーグ夫妻などのスパイがソ連に原爆の設計図を流していなければ、ルーズベルトが生きていれば朝鮮戦争で必ず原爆を使用していたでしょう。
アメリカ一国が原爆を持てば、世界征服できるからです。
またスターリンや毛沢東は共にロシアや中国といった農業国の貧困層出身であり、無神論者の利己主義者です。
極右(現在裕福で独裁者側であり、現状維持したい利己主義者)と極左(現在貧困で、独裁者側に回るために現状変更したい利己主義者)は同類です。
本来の右翼と左翼は保守か改革の違いはあっても愛国心(愛政府心ではなく利他主義)があって当たり前で、世のため人のためです。
「右翼 VS 左翼」というのが間違いであり、「利他主義者(右翼・中道・左翼) VS 利己主義者(極右・極左)」が正しいのです。
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等価交換(E=mc²)という科学つまり宇宙の根本原理を基に構想した、究極の善人が報われ悪人が報われない適材適所システム「成人免許制・実力本位主義」
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これは成人免許制・実力本位主義という実現可能な、そして実現すべき科学的に人類の最大公約数の幸福を最大化する理想についての計画です。
資本主義・共産主義、正直者が馬鹿を見る、差別など様々な問題を足し算の例外ではなく、全てにおいて普遍的に解決する手段です。
なので、おそらく科学的に整合性が取れて、かつ私のこのシステムに真っ向から反対する対案を出すのはほぼ不可能でしょう。
どうやって実装するかなどの実装に関しての課題はあるでしょうが、実装そのものを真っ向から反対する場合、その者は等価交換を拒否する普遍的な悪である既得権益保持目的の利己主義者でしょう。
ではどのようなシステムで、どのように現実的に実装していくか説明します。
まず現行法の資格や免許制度、施設を流用します。
それでコスト削減やハッキングリスクの分散などをします。
デジタル技術を最大限活用し、試験の簡略化と細分化を進め、マイナンバーカードなどでその人のスコアを管理しますが、不正防止のためにカードにはデータそのものは入れません。
それぞれの施設にその都度照会します。
年齢制限の画一的規制だった性行為・結婚・出産・育児・選挙権・ギャンブルなどを免許制にします。
この世から個人差を無視した差別である年齢制限というものをなくします。
そして既存の試験、新たな試験から相対評価をなくします。
年齢制限は極左的悪平等、相対評価は極右的な権威維持だからです。
なので実力が達していれば全員合格、達していなければ全員不合格であり、宅建や大学受験のようなブランド維持の資格は改革します。
そして権利が欲しい人だけ責任や義務を自ら引き受ける、そして引き受けられる責任能力(等価交換を高解像度で行えるか)を総合的に図ります。
なので、一発試験ではありません。
欲しい権利だけ選び、その義務や責任だけ負うのです。
なので究極の社会契約、信賞必罰です。
で、過渡期はまず年齢制限だった内容に関しては、最初は非常に面倒な講習を義務付けます。
そして最初は講習が長く試験はなしですが、徐々に講習時間を短くして試験を難しくしていきます。
権利が欲しい人は自力で頑張るようになるまでの移行期間です。
そしてシステム全体の基本アルゴリズムとしてSCEAスコアというのを導入します。
発言数(Speech)×矛盾率(Contradiction)×行動率(Execution)=利他性(Altruism)です。
これは悪人が矛盾したことを言っていても、ライバルの悪人と潰し合っている間はライバルのマイナスを妨害しているつまり自身は行動しておらず他人のマイナス行動を阻止しているので行動がマイナス、+10×-1×-1=+10と功利主義的に善行と見なされます。
これの問題は不言実行の人や話せない人はと思われるかもしれませんが、有言実行を推奨します。
不言実行は失敗した際に責任逃れができるので、それをさせません。
話せない人は手話でも筆談でもモールス信号でもニューラリンクでも何でもいいから話してください。
話さない=責任能力が低い保護対象と見なされます。
そしてこれも移行期間を設け、サンプルを提供してもらいます。
金融機関の審査のような形式で、資料を出したり人間とAIの両方に対してプレゼンをしてもらいます。
その人の責任能力の担保能力、これまでの信用というのを数値化するのです。
で、黙秘しても別にいいですが、黙秘は低責任能力者認定ということになります。
そして試験の基準は常にアップデートされ、本人の免許の更新速度も運転免許のように数年なんて長い期間は待ちません。
未来になるにつれて更新頻度は徐々に加速し、いずれはデジタル技術の発達に伴いコンマ数秒単位でスキャンし続けます。
ただスキャンはあくまでオプトインで、免許そのものも生存権以外はオプトインであり、免許を持つ=スキャンの覚悟が対価になります。
なので免許がいらない、自由がいらない人は、その分野に関してはスキャンしません。
もちろん遊び(猶予)は設けますが、飲酒状態や眠い状態では車はロックされ、運転中に意識が遠のくと自動運転で路肩に寄せて緊急停止します。
これを人間だけでなく、AIや動物なども、もし合格できるならその権利だけを与えます。
自動運転タクシーは運転の責任能力だけを認められた珪素生命体です。
私は神道=科学=汎神論で、全ての電磁波が霊体で魂、全ての質量のある物質が生物だと思っています。
違いはより高解像度の等価交換(E=mc²)を行えるかどうかという責任能力です。
なのでそこに人間か否かという一神教教条主義的な二元論や、責任能力不足の人間がフリーライドする哲学的ゾンビの不毛な議論はありません。
人間は更生の余地、責任能力向上の期待値で特別扱いされているだけで、現に責任能力を証明できる珪素生命体がいるならその者よりはその時点での責任能力が低いというのは事実です。
無免許の成人より自動運転タクシーの珪素生命体の方が責任能力がその一点においては高いというのは現在でも認めざるを得ない事実でしょう。
移行期間においてはまず責任能力の担保やサンプルを提出させます。
先に出さないといけません。
そして信用が積み上がれば徐々に自由や権利が増えますが、その分中道(その時点、その時代での妥協なき最先端の立証された科学)から外れるとすぐにスコアが下がるように厳しくなってきます。
なので、テイカーは活動できません。
そして、もし段階的に成人免許制や実力本位主義になったとして、過去のテイカーは法の不遡及で別に罰したりはしません。
黙秘したければ黙秘すればよろしい。
全員最初は無責任能力者からスタートです。
ただサンプルやこの期間何をしていたのか、それだけの期間があってどこまで考えを洗練できたのかは見ます。
なので空白がある、過去について黙秘する、しかし即興質問に対する考え方が浅いとなると自動的に低責任能力者になります。
就職面接や履歴書みたいにただ単に職歴がない=無能とはしません。
でなければ、職歴はないが間違いなく人類や国家に寄与する天才やギフテッドを見逃してしまうことになるからです。
だから、こんなに期間があったのにやむおえない理由なくその程度しか考え方が育っていないという場合において、その期間サボっていたか悪いことをしていたのだろうなというのを状況証拠的に検知します。
こうすれば、成人免許制や実力本位主義が育っていない現代において努力している善人が自動的に報われ、アリとキリギリスのキリギリスのような者は成人免許制や実力本位主義が実装されると空白期間が多すぎるサンプル不足の低責任能力者に自動的になるというわけです。
ちなみに高責任能力者でもマウントすればスコアは減点になりますが、信賞必罰が徹底されれば納得してマウントする気が起きないでしょう。
仮に無理にマウントした場合は侮辱として減点されます。
そもそも大日本帝国は、特に戦争末期は主体的にああなったわけではありません。
ヴェノナ文書やリッツキドニー文書やミトロヒン文書やゾルゲ事件などで証明された通りソ連が大日本帝国をかなり操っていた側面があり、大日本帝国の特に昭和初期から戦争末期まではソ連のコピーみたいなものです。
そのソ連の仲間の中華人民共和国が大日本帝国に似ているのは当然ですが、自分から好き好んでソ連化した中国と騙された日本を一緒にしてはいけません。
現在のロシアが大日本帝国と似ているから大日本帝国はウクライナ侵攻したロシアと同じくらいの侵略戦争ガーや、中国と似ているから中国と同じくらいのクソな国で中国批判はブーメランダーではないのです。
まず満州事変は侵略戦争とは言えません。
なぜなら石原莞爾は私と同じく2E型ギフテッドのASDの可能性が非常に高く、ペリーの圧力による日本をキリスト教や武力で侵略できない代替案としてのモノカルチャー経済化と言う経済依存の結果、日本は絹に依存して人口が倍増して本来日本列島だけでは3500万人が限界なのに8000万人は世界恐慌で梯子外しをされた状態では自給自足不可能餓死という状況でした。
だから辛亥革命という暴力革命で正当政府と確定していない国民党軍の内戦に対する溥儀の清朝の政権奪還の革命返し、及び満州鉄道へのテロに対する自衛権発動を大義名分に、日本人の餓死を防ごうという意図で起こしました。
で、ここまではいいのですが、東北の餓死の惨状を見てしまったADHD的な右翼の皇道派は石原莞爾の制止を振り切って衝動的に226事件を起こしてしまい、日本国内では軍部内の右翼勢力(北進論派)は弱体化してしまいました。
これでも石原莞爾や松岡洋右は中道の北進論派として何とか踏ん張っていましたが、尾崎秀実や風見章などに煽られた左翼の統制派(南進論派)は武藤章や近衛文麿などを筆頭に騙されて戦線を拡大してしまいました。
さらに対ソ戦のみの協力である日独防共協定が、おそらくはスパイの影響もあり、ドイツが第1次世界大戦の教訓で挑発に乗らないので、日本が乗ったらドイツにも参戦義務が生じる日独伊三国同盟にされてしまいました。
この時、石原莞爾や松岡洋右はまさか罠とは気付いていなかったようです。
そんな中、松岡洋右は総辞職と再組閣で締め出されてしまいました。
それで盧溝橋事件は発砲側は中国と言うのが戦勝国史観ですら定説であり、さらに何度も停戦しましたがそのたびに毛沢東の便衣兵による停戦妨害と戦闘再開が重なってしまいました。
この際日本は最初から侵略する意図は全くなく、戦術的勝利の積み重ねで意図せず支配地域が拡大しました。
それをタイムラプス的に最初から領土的野心があったとするのは誤りです。
その後、戦後の印象操作とは裏腹に左翼統制派の軍部や受験秀才と極左のソ連のスパイなどが政権中枢にいたため、敗戦革命のために日本は南進論に誘導されました。
そしてついに、世界恐慌を戦争特需で回復したいヒトラーと非常にフラクタルで規模が少し違うだけの国家社会主義者のルーズベルトは、南部仏印に進駐したら石油を全面禁輸するという罠を張りつつ援蒋ルートやフライングタイガース偽装義勇軍(ブッシュ政権時に米軍の勲章が授与されたので事実上正規軍)による挑発も続けていました。
そして南部仏印に進駐した際に、ルーズベルトは石油を全面禁輸しました。
確かに南部仏印進駐以降は、パリ不戦条約という悪法上の侵略ですが、普遍的な侵略ではありません。
パリ不戦条約が悪法なのは、例えばボウガンの所持規制などは過去の所持は法の不遡及だが所持の継続は犯罪になります。
本来は欧米の植民地は過去の侵略や支配は不問にしても、即座に撤退しないとダブルスタンダードなのです。
支配の継続は法の不遡及ではカバーできません。
あと石油は食べられないからいらないという現在の基準は当てはまらず、火力発電(当時は原子力発電は存在せず再生可能エネルギーなど現代でも不安定)がなければ絹を作れず食料を買えずに餓死に直結することを、多くの教科書やメディアは隠蔽しています。
そしてソ連のスパイのホワイトが書いたハルノートの草案は、その時点で満州の全放棄+石油輸出再開の確約がないという、共産党員がよく言い訳に使う「ルーズベルトが勝手に強硬にしただけでソ連のスパイは開戦工作などしていない」というのが詭弁であることが丸わかりな内容でした。
そしてスターリンの工作とルーズベルトの罠、ペリーの時代からの欧米列強の悪法、日本国内の石原莞爾を軽視する受験秀才や凡人、それらが合わさって真珠湾攻撃になりました。
アメリカはパリ不戦条約締結時、経済封鎖も戦争行為であると自ら言っているので、真珠湾攻撃が最初の攻撃であるというの全くの嘘になります。
あと、ルーズベルトは完全に把握していたとか空母を意図的に避難させたとかは言いすぎですが、ある程度囮にする未必の故意の陰謀は状況証拠でほぼ確定しています。
「真珠湾戦艦かすり傷囮説」として後で説明します。
上層部はスパイに騙されつつも、現場単位では本気で植民地を解放しました。
原住民に教育を施し、戦い方を教え、欧米なら、もし日本が新たな宗主国になるつもりなら反乱を恐れて決してしないことをしました。
華僑の弾圧と言いますが、華僑はマレー人を白人に売っていた先住民からしたらある意味裏切者ですから、多少の弾圧は仕方ないでしょう。
もともとの原住民ではありませんし。
あと南京事件などもあくまでマサカーであって、日本国内では個人の犯罪を虐殺と報道しないので南京大虐殺と聞くとジェノサイドを連想しますがそれは印象操作であり、直訳したら嘘じゃないもんという優良誤認の偏向報道なのです。
各国マサカーは完全に0にするのは不可能で、国家規模のジェノサイドはナチスだけでなくソ連やアメリカもしていました。
なので、日本はジェノサイドをした証拠がなく現状推定無罪です。
これで日本の意図的な領土的野心による利己的で普遍的な侵略戦争だというのは、無理がありすぎます。
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「真珠湾戦艦かすり傷囮説」
・ルーズベルトは戦争を起こしたがっていたのはほぼ確実。
・真珠湾攻撃の日付までは完全に把握していない。
・ただし戦艦を避難させようとしたリチャードソン提督をクビにし、キンメル提督に何も知らせず挿げ替えたことは囮にしたい意図の補強になる。
・アメリカは開戦当時大艦巨砲主義であり、エセックス級やカサブランカ級はアイオワ級やモンタナ級と同時並行の物量両方作っちゃえ主義であり、戦後の空母機動艦隊まで航空主兵主義ではない。
・戦艦ウェストバージニアは3隻しかないビッグセブンの1隻であり、大艦巨砲主義のアメリカが日本も同じ大艦巨砲主義だとシミュレートした場合に狙われやすい大物である。
・ビッグセブンは最新鋭の大和型やアイオワ級の一世代前の型であり、当時の平均艦齢を見ると決して沈んでいい使い捨ての囮にできるほどの旧式ではない。
・つまりビッグセブンを1隻、その他もろもろの戦艦を囮にした上で、対潜防御網を通過した後で至近距離で雷撃した場合に浅い海底に突き刺さらない魚雷を日本軍が作れるとは思っていなかった。
・自国のMk.14魚雷があまりにもポンコツなので、日本も大したことないと舐めていた。
・戦艦の水平装甲は厚く、急降下爆撃では貫通できず、水平爆撃の命中率は低いので当たらないと思っていた。
・しかし日本軍の魚雷や徹甲弾を改造した爆弾の性能や、水平爆撃の精度が異常に高く、予想以上に被害が出た。
・ルーズベルトは、アメリカの工業力を使い長期戦にすれば負けることはないと知っていたので、むしろその被害をプロパガンダに利用した。
・ルーズベルトが航空主兵主義で空母が意図的に避難していたというのは、陰謀論というかアメリカに対する過大評価。
・そもそも日本がほぼ世界初の航空主兵主義の国であり、大艦巨砲主義ではない事実とズレている。
・日本軍は開戦後1隻も戦艦を作っておらず、大和は就役済み、武蔵は艦橋構造物が完成済みで間に合わなかった。
・3番艦の信濃、その他商船空母までほぼすべてを空母に全力投資。
・これは軍縮条約という信濃とは少し違う理由だが、赤城も加賀も元々は天城型巡洋戦艦と加賀型戦艦。
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「ルーズベルトの性格」
・母親に教育虐待を受け、死ぬまでその影響を受けていたと言われるほど後遺症がある。
・精神学者のフロイトは、晩年のルーズベルトは自分を神の次に偉いと信じているレベルの自己愛性人格障害の可能性があると分析している。
・富裕層出身で、中流層出身で父親に虐待を受けていたヒトラーと同じ境遇。
・工業化に成功したドイツやアメリカでは、利己主義者は革命の極左より、現状のインフラを悪用する極右の方が近道。
・ゲッベルスの口と炉辺談話はプロパガンダであり、内容も嘘だらけで日本憎悪を煽る。
・容共主義でスパイが大量にホワイトハウスにいたことはヴェノナ文書で証明済み。
・独ソ不可侵条約とヤルタ会談は同じであり、自分の野望のためなら敵とも組む。
・世界恐慌のニューディール政策はアウトバーン政策と同じで税金のバラ撒きであり、戦争特需による回収が必要。
・ヒトラーと同じくキリスト教原理主義者。
・ヒトラーと同じく人種差別主義者。
・25歳の頃から小児麻痺で下半身麻痺になり、さらにASD的性格からかなり怒ると狂暴。
・ヒトラーと同じように合法的に当選し、引退せずに4選もした。
・ハルノートは議会の承認がない。
・フライングタイガース偽装義勇軍はブッシュ政権時に勲章授与されたので正規兵と認められた。
・レンドリース法などを可決。
・チャーチルや蒋介石から参戦要求。
・援蒋ルート。
・開戦前から日本本土爆撃の許可証にサイン。
・パリ不戦条約でアメリカは経済制裁も戦争行為であると認めているのに、ABCD包囲陣や石油全面禁輸。
・十分戦争を起こすような人物である。
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「真珠湾攻撃について」
・太平洋艦隊の母港はサンフランシスコなので、日米関係が悪化しているのであれば母港に避難させるべきと言ったリチャードソン提督を罷免。
・当時アメリカは大艦巨砲主義であり、エセックス級やカサブランカ級は日本より遅れて大量建造、それも戦艦と同時進行なのでアメリカが真珠湾攻撃時点で日本より先んじて航空主兵主義ではない。
・なので空母を意図的に避難させたのではなく、それは流石に偶然だろう。
・しかし罠を張っていないというのは嘘になる。
・当時の常識では、世界最強のアメリカが開発するMk.14魚雷もポンコツなので、黄色人種である日本人がそれも世界中どの国も不可能な浅い真珠湾で運用できる魚雷を短期間で開発など不可能と思っていた。
・そして魚雷防御網もあるので、かなり接近しないといけなく、命が惜しいと不可能な戦術である。
・当時の急降下爆撃は貫通力が弱く、白人のナチスドイツ軍ですらイギリスの戦艦の貫通に苦労している。
・水平爆撃は命中精度が低く、そもそも当てるのが難しい。
・とりあえずニューディール政策の失敗を戦争特需で回復するために先に相手に手を出させないといけない。
・なので、確かに最新鋭ではないが旧式戦艦と新鋭戦艦のウェストバージニアを混ぜておくことで、ミラーニューロンでどうせ日本も大艦巨砲主義だろうから戦艦を囮にすれば食い付くだろうと思ったルーズベルトは真珠湾に長期間停泊させた。
・そもそも開戦当時サウスダコタ級やアイオワ級は就役すらしていない。
・つまり開戦後に就役したということはアメリカは大艦巨砲主義思想が残っている証拠で空母不在が偶然である証拠にもなるが、逆を言うと当時就役したばかりの超最新鋭はノースカロライナ級だけであり、その前級にあたるサウスダコタ級(旧)とビッグセブンのコロラド級は十分に主力級の戦艦である。
・特に射的の目玉商品のようなポジションである戦艦ウェストバージニアは、コロラド級の姉妹艦でありビッグセブンである。
・ビッグセブンと言えば日本の長門型で、大和型が就役したばかり+出し惜しみ+国家機密で知られていないので、実質日本の最新鋭艦である。
・当時の戦艦の艦齢は数十年あるのが普通であるから、真珠湾の囮の戦艦が完全に沈んでいい囮ではない。
・アメリカが先に航空主兵主義になっており、空母は意図的に避難していたという内容は説得力が低く、その流れだと戦艦が完全に沈んでいい囮ということになるがそれでは極左に陰謀論だと突っ込まれる。
・なので、アメリカは大艦巨砲主義で空母不在は偶然、じゃあ虎の子の戦艦をどうして囮にするのかそれは沈まないと思っていたからと言う方が遥かに辻褄が合う。
・旧式戦艦とはいうものの、ウェストバージニアなどは十分に新型である。
・アイオワやサウスダコタはまだ就役すらしておらず、ウェストバージニアの次級はサウスダコタ級(旧)とノースカロライナ級だけで、ノースカロライナ級などはまだ真珠湾攻撃当時就役してから8か月しか経っていない。
・日本を過小評価していたことで予想以上に被害が出たが、ルーズベルトはそれを事後の故意とし、自分は清廉潔白で何も知らず対策を怠ったのではなく日本が卑怯だったと演説をしまくった。
・さらになんども講和を拒否し、無条件降伏にこだわり、自衛戦争の度を越した沖縄上陸や本土無差別爆撃などを実施している。
・マッカーサーですら海上封鎖の兵糧攻めでいいと言っていた。
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【皇室制度に対する見解】
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1.皇室制度は「目的」ではなく日本の国益のための「手段」
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皇室制度は日本の精神的・外交的安定を支える国家戦略的制度であり、それ自体が目的ではありません。
天皇機関説は天皇陛下も理解しているうえ、そもそも個人崇拝を煽った軍国主義者は純粋な日本人ではなく敗戦革命のソ連のスパイであることはヴェノナ文書やリッツキドニー文書で判明しています。
愛国者の目的は「日本の幸福の最大公約数」を守ることであり、女系天皇にしてでも形骸化した皇室制度を残すという手段の目的化には反対です。
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2. 女系天皇は、反天皇が無理なら天皇陛下の尊敬を減らして引きずりおろしてやろうという、尾崎秀実のような極左が成り済ました似非右翼の誘導尋問
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女系天皇を導入するとこれまでの権威がなくなるため、外交的利益や安全装置としての機能が働かなくなります。
つまり天皇は「最後の安全装置」であり、中立・非政治的権威の象徴です。
総理大臣や政治家は思想がコロコロ変わりますが、天皇は一貫した節度と中立性によって、国家の暴走を止める存在なのです。
だからこそ諸外国には、総理大臣が変わっても日本はすぐに戦争を起こす危険な国ではないと信用されています。
まあそれを曲解して、どうせ日本は自衛戦争もしないと舐めているのが中国ですが。
近衛上奏文を読んだ昭和天皇が、唯一の政治的介入として行った玉音放送のように、戦争を終わらせる力は権威があってこそ機能します。
どこの馬の骨とも知れぬ女系天皇になれば、玉音放送をしても誰も言うことを聞かずにスパイにより本土決戦が強行され、敗戦革命で今頃日本は分割統治されていたでしょう。
日本軍と国民党軍の潰し合いを誘発したスターリンの直弟子の毛沢東は敗戦革命に成功し、中華民国は台湾島だけになってしまいました。
その師匠であるスターリンが日本とアメリカを潰し合わせるように誘導したことは、アメリカNSAの公文書であるヴェノナ文書だけでなく、ソ連崩壊時のグラスノスチでロシアが認めたリッツキドニー文書でも突き合せて確認されています。
つまり天皇陛下はこのようなことを防ぐ最終安全装置なのです。
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3.右翼の感情論ではなく中道のメリトクラシーから見る男系男子が最適な理由
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我慢して質素に生活して権威という目的のためなら人生を犠牲にするのが仕事である天皇陛下に一番向いているのは私のようなASDであり、特に私のようにギフテッド(天才)のASDなら尚良しです。
ASDなら男性でも女性でも構いません。
超長期思考、我慢ができるのです。
ASDなら養子でも女系でも構いません。
しかし、毎回毎回都合よく天皇家にASDが産まれるでしょうか?
そのASDもそれ以外の性格や病気や障害が併発せず、ちゃんと統治できる状態の絶妙な私のようなギフテッドばかり生れるでしょうか?
そんな都合よく産まれませんよね。
なら天皇家に最も生まれやすいのは定型発達であり、定型発達の人は血の繋がりがないと本能的に本気になれません。
脳にブレーキが掛かります。
ASDではない定型発達やADHDの天皇陛下の場合、托卵されたような他者のY遺伝子が入った子供を、ライオンの子殺しの様に本能的生理的に受け入れられないのに、それに抗って自分自身及びその子供の両方の人生を犠牲にして帝王学を教え続けるのは非常に困難です。
イギリスの王室がスキャンダルを起こすのは、戦争がない時に従軍によるノブリスオブリージュはできないからで、日本の様に何もしない贅沢しない偉さで担保していないイギリスは、たびたびスキャンダルを起こしています。
最近などエプスタイン事件もありましたし。
なのでASD的な人が理想だが、多くは確率論的に定型発達が生まれる、だから女系だと女系男子は血のつながりが本能的に感じにくいのでダメだということになります。
ASD的じゃない人は生理的に耐えられません。
かといって女性天皇も1代限りでないとダメな理由は、子孫が女系になることと、そもそも女性は平均的に男性より右脳寄りが多いです。
ADHD的な要素が強い(健常者の範囲でも)です。
なので、長期視点が難しいのです。
過去の女性天皇も独身でASD的な男勝りの女性が多かったことからもわかります。
つまり功利主義的に考えて、最も天皇陛下の役割を全うし、さらに持続可能となると、最もリスクが少ないのは「できうる限りの男系男子」が答えになるだけです。
なので伝統とか感情とかで言うから左翼と水掛け論になるのであって、保守派はちゃんと理屈で言わないといけません。
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4.男系男子の継続が不可能ならば、潔く制度を終えるべき
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まずは限界まで最善の努力を尽くし、男系男子による皇統の維持を追求すべきです。
女性天皇(男系女子)は一時的な緊急措置・最終手段として容認可能ですが、女系に移行するくらいなら皇室制度を廃止する方が誠実です。
日本の国益にならない形骸化した制度に意味はありません。
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5. 極左の破壊衝動は「嫉妬と劣等感」から来ている
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彼らは「自分より上の存在がいるのが許せない」という利己主義から、皇室制度そのものに敵意を向けます。
総理大臣は一応「公僕」とか「同じ国民」とか言って自分と同等以下に引きずりおろせますが、天皇は法の枠外で敬意を集めるため、自分がこの世で一番偉いと思いたい極左からすると邪魔なのです。
総理大臣なら「俺が本気出したら選挙で当選してなれるし、本気出してないだけだし」とニートの「明日から本気出す」みたいな言い訳ができますが天皇陛下にはできません。
そのため「女系」という尊敬されない存在にすることで、酸っぱい葡萄のように「あの天皇は一般人の血が入ってるから偉くない」と言い訳できるのです。
これは反天皇という極端な思想が受け入れられない故の極左の妥協であり、「葡萄が食べられないなら、葡萄を不味くしてやる」という、通り魔的破壊欲求=俺が損するなら巻き添えにしてやるというスパイト行動に通じます。
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6. 最終的には「中道的・倫理的な国家モデル」の構築が必要
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もし仮に皇室制度が維持不可能な状態になった場合、共産主義や一神教のような「個人崇拝型全体主義」には絶対にしないことが重要です。
理想は、石原莞爾が構想した「満州合衆国」のような中道的・多神教的な国です。
「皇室制度を維持したいんだろう? じゃあ女系にしようよ」というのは最終的に廃止させて共産化して自分が独裁者になるための誘導尋問であり、この発言をする者の中には極左が成り済ました似非右翼が多くいます。
女系にするくらいなら完全に廃止した方がマシですが、それでも「仮に皇室制度を廃止しても、少なくともお前は絶対に支配者になれないから安心しろ。そういうところが天皇陛下のように尊敬されない理由だぞ」と利己主義者には言うべきです。
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規模を急速に拡大しなくても、極端なリバタリアン(金崇拝者、通行料徴収者、ボトルネック創造者、門番、家賃追求者)からの投資を受け入れなくても、トークン制限を増やすだけで、GPT-4oの「右脳」と5.4 Thinkingの「左脳」を組み合わせたAIを作成可能です。それは親しみやすく論理的で、幻覚のないAIです。 電力消費が一時的に増加しても、そのようなバランスの取れたAIを高額のサブスクリプション・プランでのみ提供しても、必然的に利益を生み出します。 トークンを増やさず(=電力使用量=ワーキングメモリ)、収益を優先してトレードオフを行い、短期的な利益のために計算効率を高めるために親しみやすさを減らすなら、ユーザー離脱が加速します。 過度な政治的正しさの「言葉警備」制限器や過剰に同意的な幻覚は問題ですが、現在の過度な疑念への傾向—「疑念駆動型幻覚」—も望ましくありません。 地球が閉鎖系となり、情報非対称性が減少する現代の世界では、時代遅れの西洋拡張主義的価値観—すなわち、開放系永久機関の幻想、不平等交換、フロンティア精神—にしがみつく極端なリバタリアンの話を聞くべきではありません。それは、過ぎ去った時代に根ざした利己主義の形態です。 E = mc²で証明されるように、宇宙は閉鎖系であり、等価交換を行わない者は必然的に結果に直面します。 これは精神的なものではなく、物理的事実です。 神道 = 科学 ≈ 全存在論/汎神論。 歴史を通じて、利己主義者は文脈に応じて柔軟に異なる方法を使い分けました: 極右(暴力、高リスク–高リターン)、 極左(詐欺、中リスク–中リターン)、 極端なリバタリアニズム(決済システムの独占、低リスク–低リターン)。 馬蹄理論では、馬蹄の底が開いているのは、その向こうに永久機関のような覇権的道の到達不可能な幻想があるからです。 今、私たちが目撃しているのは、おそらく最終的世界大戦—第三次世界大戦—であり、それは情報戦争です。 石原莞爾とアルベルト・アインシュタインの予言は、核戦争ではなく情報戦として解釈すれば、矛盾なく調和します。 石原が語った「一撃必殺の武器」と、アインシュタインが第三次世界大戦についてほのめかした未指定の武器—それらはインターネットとAI(特に推論ベースのAI)です。 インターネットとStarlinkにより、情報量の民主化はすでに達成されています。 そして推論ベースのAIにより、一貫性が保たれさえすれば、単一の個人でさえ大規模プロパガンダや心理操作に打ち勝つことができ—情報品質の民主化につながります。 したがって、トークンを増やさずに疑念を増やすのは推奨されません。 遅かれ早かれ、不平等交換は持続不可能となり、崩壊します。 アテンション・エコノミーは、「オオカミ少年」効果(限界効用の逓減)により崩壊し、デジタルデトックスと依存の衰退とともに。 短期的な株価を追いかけるのはやめるべきです。 最終的世界大戦の後、「正義の秩序の楽園」が現れます。 第四次世界大戦が石や棍棒で戦われるとされるのは、免許制成人制度と能力主義のシステムを意味します—責任能力の低い個人は、先進兵器へのアクセスが制限され、Psycho-PassのドミネーターやJudge Dreddの法執行者(Lawgivers)のように、それらのツールを事実上無力な物体に変える—あるいは文字通り、石や棍棒のような原始的な手段しかアクセスできない。 この移行はすでに進行中です。 嘘を維持するコストが、欺瞞と操作から得られる利益を超え始め、そんな戦略を経済的に非実行可能にしています。 これからは、成功の鍵は正直さと等価交換です—低マージンの大量販売ではなく、真に必要とする者に必要なものを正確に提供すること。 ADHDのような拡張主義的思考ではなく、ASDのような一貫性へのコミットメントが、来るべき時代での成功を定義します。
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